2006年06月22日
06ワールドカップ日本対ブラジル放送予定(NHK)
06ワールドカップ1次リーググループF日本対ブラジル戦テレビ放送予定
6月23日3:30〜6:00日本対ブラジル NHK総合 BShi
6月23日(再)8:35〜11:00 NHK総合
6月23日(再)14:00〜16:00 BS1
6月23日(再)20:45〜22:45 BShi
2006年06月21日
2006年06月20日
2006年06月18日
06W杯日本対クロアチア?
06W杯1次リーググループF日本対クロアチア放送予定
2006年06月17日
2006年06月16日
2006年06月15日
2006年06月14日
2006年06月13日
06W杯日本対オーストラリア戦から一夜明けて・・・
06ワールドカップ1次リ−ググループF日本対オーストラリア戦の視聴率は49%(関東地区)だったそうです。多くの日本人が昨日の夜はがっかりしたと思います
敗因は暑さ?、誤審?、采配?、ミス?・・・
暑さによる敗因は試合のペース配分や体力の消耗や集中力の欠如などが考えられます。
誤審は主審のエジプトのアブドル.ファタハ氏のGKシュウォーツァーに対する反則を取らず中村の得点を認めたのとペナルティーエリア内でケーヒルの駒野に対するタックル(反則で日本のPKだと思った)の2つのプレーは試合(判定)に影響をあたえた。
監督の采配についてはオーストラリアのヒディング監督は代表チームやクラブで経験が豊富なのに対して日本代表のジーコ監督は初の監督経験なので戦い方や選手交代のまずさをいまさら責めることは出来ない(W杯前からわかっていた?)
同点ゴールに結びつくGK川口の判断ミスは痛かった。
最大の敗因は1点リードを守ろうとする消極的な試合運び(シュート数6本対20本)とミスの多さだったと思います。日本の第2戦クロアチア戦は6月18日(日)22:00キックオフです。
06W杯グループF日本対オーストラリア
2006年06月12日
06W杯日本代表対オーストラリア
06ワールドカップ日本対オーストラリア放送予定
6月12日22時キックオフの日本代表対オーストラリア戦の放送予定です
21:50〜0:25 NHK総合
21:10〜0:45 BS1
21:50〜0:25 BShi ※放送予定の最新情報は新聞や番組ガイド(EPG)でお確かめください。
2006年06月11日
2006年06月10日
日本代表6月9日
日本代表は9日午後の練習で紅白戦を行いレギュラー組のフォワードに前半は高原、玉田が入り後半は玉田に代わり柳沢が入ったそうです。加地は別メニューで調整したそうです。10日は練習終了後いよいよ試合の地カイザースラウテルンに移動するそうです。日本の初戦オーストラリア戦は6月12日15時(日本時間12日22時)にキックオフです。
2006年06月09日
2006年06月08日
日本代表6月7日(2)
06W杯に出場する日本代表は午後の練習で実戦形式の練習を行う。ドイツ戦で負傷した加地はオーストラリア戦の出場がきびしいようです。6月8日の練習は午後だけの予定。
2006年06月07日
日本代表6月7日(1)
日本代表は7日午前の練習で5対5のミニゲームやシュート練習を行ったようです。加地を除く22選手が参加。オーストラリア戦まであと5日。
日本代表の予定(オーストラリア戦に向けて)
06W杯に出場する日本代表の予定は
6月7日午前、午後の2回練習
6月8日午後3時から練習
6月9日午後3時から練習
6月10日午後3時から練習後移動
6月11日午後1時から前日練習
6月12日15時(日本時間22時)日本対オーストラリア(カイザースラウテルン)
日本代表6月6日(2)
06W杯1次リーグ初戦オーストラリア戦にむけて今日から午後の練習時間を試合開始時間に合わせて15時(日本時間22時)からにしたそうです。ケガが心配される加地と三都主もグラウンドで調整したそうです。
2006年06月06日
日本代表6月6日(1)
2006年06月05日
06W杯オーストラリア代表1
日本対マルタ
テストマッチ日本代表対マルタ代表戦の日本の先発はGK川口、DF坪井、宮本、中澤、MF駒野、三都主、福西、中田英、中村、FW玉田、大黒でキックオフされ試合は前半2分玉田が三都主からのセンタリングをボレーで決めて先制するがその後は決め手を欠き前半は1−0で終了した。後半開始から坪井に代え小野を投入してシステムを4−4ー2に変更する。その後13分に三都主に代え中田浩、15分には玉田に代え小笠原を投入してシステムを4−5−1に再度変更。23分には福西、大黒に代えて稲本、巻が出場するがゴールは生まれず試合は1−0で終了した。試合後ジーコはミスが多く内容がわるかったと語る。また中田英はぶ然とした表情でインタビューに答えていた。 収獲は多くの選手が試合に出場したことと引いた相手に対する攻撃が課題だとわかったこと(解消するのは難しそう)など。日本代表はドイツ戦の満足感や疲れがあったようなのであとはチーム全員でコンディションを整えてワールドカップではワンプレーワンプレーに集中して戦ってほしい。
2006年06月04日
テストマッチ対マルタ戦情報2
6月4日に行われる日本代表対マルタ戦はドイツ戦で活躍したFW高原が右ひざ痛、FW柳沢が右太もも裏痛のためスタメンを外れ2トップには大黒と玉田の2人が先発するそうです。試合ではケガをしないように相手の汚いファールには注意してほしいです。テレビ放送の予定は22:00からTBS系列で放送予定です。
2006年06月02日
テストマッチ対マルタ戦情報
06サッカーW杯に出場する日本代表の大会前最後のテストマッチが6月4日に行われます。対戦相手はマルタ代表です。マルタ代表チームは06W杯のヨーロッパ予選でクロアチア、スウェーデン、ブルガリア、ハンガリー、アイスランドと同組で戦い10試合で3分7敗の最下位(4得点32失点)。日本と戦うクロアチア戦の成績は05年3/30の対戦は3−0で敗れるが9/7には1−1で引き分けている。
テレビの放送予定は6月4日22:00〜5日0:09までTBS系列で放送。※放送日時は予告なく変更になる場合がありますので最新の情報は新聞などでお確かめください。<br>日本代表から、アルゼンチンのレアなクラブまで!
フットボールマックスは3000種以上の
サッカーユニフォームをお届けいたします!
フットボールマックスは3000種以上の
サッカーユニフォームをお届けいたします!
2006年05月31日
W杯日本代表登録メンバー変更
日本代表のDF田中誠が左太もも裏のけがのためメンバーからはずら日本に帰国することになった。年齢(1975年8月生まれの30歳)的にW杯出場は今回がラストチャンスだったかも。代わりに追加召集されたのはFC東京のDF茂庭照幸、1981年9月8日生まれ、181cm,77kg
またドイツ戦で負傷のため交代した加地亮は右足首ねんざのため1日様子を見るそうです
日本代表対ドイツ代表
5/31に行われた日本対ドイツの親善試合の両チームの先発メンバーは日本がGK川口DF坪井、宮本、中澤MF加地、三都主、福西、中田英、中村FW高原、柳沢 ドイツがGKレーマンDFシュナイダー、メッツェルダー、メルテザッカー、ヤンセンMFフリンクス、バラック、ボロウスキ、シュバインシュタイガーFWポドルスキ、クローゼ
試合は前半7分高原がチーム初シュート、12分中田英がシュートを放つとレーマンがブロックしてコーナーキックになる、13分そのCKのポジション争いで柳沢のユニフォームがボロウスキにやぶられる、16分ドイツのCKから日本が速攻で柳沢がシュートを放つがレーマンがキャッチ、そして34分
加地がシュバインシュタイガーに激しいタックルを受けて退場、38分に駒野が交代で入る、40分フリーキックからのチャンスで中澤がシュートを放つ、前半は0−0終了、前半終了後に中田英がDF宮本に激しく意見する ジーコ後半にむけて我慢しながら闘おうとコメント 後半に入ると7分速攻から柳沢がシュート、11分CKからの速攻で中村ー柳沢とつなぎ高原がドリブルしてフリーでシュートを放ち先制ゴォ〜〜〜〜〜ル、さらに20分高原がぺナルティーエリア付近からドリブルで2人をかわしシュートを放ち2点目のゴォ〜〜〜ル、30分ドイツがシュバインシュタイガーのFKからクローゼが得点し2−1、32分高原に代わり大黒が出場、35分柳沢に代わり玉田が出場、35分シュナイダーのFKからシュバインシュタイガーが同点ゴールを決めて2−2、37分中田英のスルーパスから大黒がシュート、試合はこのまま終了し引き分けた、試合後ジーコは内容はよかったと語る。 続きを読む

